株式会社RYODENは、2026年8月より東海道・山陽新幹線の車内デッキに広告を掲出しましたので、お知らせします。
■ 広告掲出の概要
・掲載先:東海道・山陽新幹線 車内デッキ
2・4・5・6・7・10・11・12・13・16号車
・掲出期間:2026年8月~11月、2027年1月~2月

■ 掲出クリエイティブ:「RYODENが描く2047年の未来図」について
本広告は、当社の中長期経営計画「ONE RYODEN Growth 2029 | 2034」をブループリントとして描いた「2047年の未来図」です。「未来を共創するエクセレントカンパニー」を目指す当社が、ステークホルダーの皆様とともに創り上げる「ワクワクする未来の社会」を直感的に表現しました。
マップ上には、工場、オフィス街、病院、倉庫、モビリティといった当社が注力している領域を配置しています。完全自動運転やロボット共存社会、環境共生社会の実現に向け、当社の技術とソリューションがさまざまな社会課題を解決していく姿を描いています。
「人とテクノロジーをつなぐ力で”ワクワク”をカタチにする」というパーパスのもと、価値創出・価値提供・価値循環を通じて、すべてのステークホルダーの皆様と共に、環境・安心・安全でサステナブルな社会を実現する当社姿勢を提示するデザインです。
東海道・山陽新幹線をご利用の際は、ぜひ車内デッキの「RYODENが描く2047年の未来図」をご覧ください。
▶ 株式会社RYODENについて
RYODENは、「人とテクノロジーをつなぐ力で"ワクワク"をカタチにする」をパーパスとし、「未来を共創するエクセレントカンパニー」の実現に向けて、企業活動を通じて、全てのステークホルダーと共に価値を創出し、世界に誇れる企業へ進化し続けます。2000社を超えるパートナー企業様とのネットワークから常に新しい技術を融合し、未来へのソリューションを創造します。また、基幹事業であるFAシステム、冷熱ビルシステム、エレクトロニクスの技術を基に、スマートアグリや医療IT化、脱炭素などの社会課題と向き合い、新たな発想でその先の未来をイノベートします。
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