テレビ東京「夢遺産〜Dreams for the future〜」に、当社代表取締役社長である富澤 克行が出演しました。
▶ 放送内容について
番組では、幼少期の夢やキャリアの原点となったエピソード、現在の組織づくりにかける想いが紹介されました。また、番組の結びには、未来のRYODENへと遺したい「夢遺産」の言葉が語られています。
- 幼少期に憧れたプロ野球・野村 克也氏の姿と、野球を通じて培った「変化をチャンスに変える発想」
- 不安のなか新施設設立を任された転機と、背中を押してくれた当時の上司の言葉
- 「聞くこと」を大切にするリーダー論と、現在掲げている「六つの発(発掘・発想・発案・発進・発揮・発展)」
- 一番大切なステークホルダーである「社員のみんなが働く喜びを持てる会社にすること」への想い
- 未来へ遺したい言葉『好問(ハオウェン)』に込めた意味 など
※好問(ハオウェン):「固定観念に縛られず、人に教えを乞うことを恥じない」こと
