2026.2.6

AI・DX投資の『費用対効果』を、経営層に納得させる「翻訳」の技術 ― 製造業DXを停滞させる、見えない『コスト』と『リソース』の構造的欠陥 ― ウェビナーを開催

株式会社RYODENは、DIGGLE株式会社と当社ウィズプロとの共催で「AI・DX投資の『費用対効果』を、経営層に納得させる「翻訳」の技術 ― 製造業DXを停滞させる、見えない『コスト』と『リソース』の構造的欠陥 ―」を2026年2月19日(木)に開催します。

DXが進むほど不透明になるコストの正体を解明し、現場の実態を経営判断に耐えうる情報へと変換する「翻訳」の技術を解説します。経営企画・DX推進部門が根拠を持って投資判断を下せる体制の作り方と、まず着手すべきコスト可視化と外部リソース活用の具体策をお伝えします。

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▶ 概要

イベント名

AI・DX投資の『費用対効果』を、経営層に納得させる「翻訳」の技術 ― 製造業DXを停滞させる、見えない『コスト』と『リソース』の構造的欠陥 ―

開催日時

2026年2月19日(木)12:00~13:00

会場

オンライン開催(Zoomウェビナー)

費用

無料/事前お申込み制

主催

株式会社RYODEN

共催

DIGGLE株式会社

お問い合わせ

新事業推進室 事業開発部
ウィズプロ運営事務局
pro.event@mgw.ryoden.co.jp


▶ 講師紹介
・穂苅拓也氏|DIGGLE株式会社(インサイドセールスディレクター)
・谷口京氏   |ウィズプロ プロ人材(DXコンサルタント)
・手島大介氏|株式会社RYODEN(ウィズプロ事業推進リーダー)


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