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AI・DX投資の『費用対効果』を、経営層に納得させる「翻訳」の技術 ― 製造業DXを停滞させる、見えない『コスト』と『リソース』の構造的欠陥 ― ウェビナー開催のお知らせ
当社ウィズプロとDIGGLE株式会社との共催で「AI・DX投資の『費用対効果』を経営層に納得させる『翻訳』の技術 ― 製造業DXを停滞させる、見えない『コスト』と『リソース』の構造的欠陥 ―」を2026年2月19日(木)に開催します。
製造業においてAI・DX投資が加速する一方で、多くの企業が「投資判断の根拠」という高い壁に直面しています。「このプロジェクトは継続すべきか、撤退すべきか」「限られた人員と予算を、今の施策に投じ続けることが正解なのか」経営層からの鋭い問いに対し、客観的なデータを持って答えられない背景には、現場任せの推進によるプロセスのブラックボックス化や、SaaS・クラウド利用に伴うITコストの複雑化といった『構造的欠陥』が潜んでいます。
本セミナーでは、DXが進むほど不透明になるコストの正体を解明。現場の実態を経営判断に耐えうる情報へと変換する「翻訳」の技術を解説します。経営企画・DX推進部門が、根拠を持って正しく投資判断を下せる体制をいかに構築するか。まず着手すべきコスト可視化と、外部リソース活用の具体策をお伝えします。
このような方におすすめです
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DX・AI投資の費用対効果を経営層にうまく説明できず、判断に悩んでいる方
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ITコストやプロジェクト単位の投資状況が把握できていない経営企画・管理部門の方
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DX推進が特定の担当者に属人化し、現場が疲弊していると感じている方
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外部人材や仕組みを活用し、「判断できる体制」を整えたいと考えている方
開催概要
- 開催日時
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2026年2月19日(木)12:00~13:00
- 会場
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オンライン開催(Zoomウェビナー)
- 費用
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無料/事前お申込み制
- 主催
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株式会社RYODEN
- 共催
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DIGGLE株式会社
- お問い合わせ
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新事業推進室 事業開発部
ウィズプロ運営事務局
pro.event@mgw.ryoden.co.jp
登壇者紹介
穂苅拓也 氏
DIGGLE株式会社
(インサイドセールスディレクター)
経営管理プラットフォーム「DIGGLE(ディグル)」のインサイドセールス部門の責任者を務める
谷口京 氏
ウィズプロ
(DXコンサルタント)
ウィズプロのプロ人材として、製造業におけるSCM戦略構築やERP刷新等を現在支援している
手島大介 氏
株式会社RYODEN
(ウィズプロ事業推進リーダー)
ウィズプロ事業の立案段階から行い、立上げ・事業設計・推進まで一貫して担う
アジェンダ・プログラム
挨拶・登壇者紹介
12:00~
ディスカッション
12:10~
質疑応答
12:45~
各社サービス紹介
12:50~
クロージング・アンケート回答
12:55~
