このページの先頭です

メニューを飛ばして本文を読む

RYODEN PEOPLE

甲斐 達也 半導体部門
2000年度入社 材料工学部出身
求人案内に掲載されていた"求める人材像=学生時代、何か打ちこんだもののある人"の一文に惹かれて入社を決意。
  • 大学推薦
  • 自由応募
  • 一般職
1月  
2月  
3月  
4月  
5月  
6月  
7月 7月上旬 泊まりがけで試験(1日目に筆記試験、2日目に1時間におよぶ面接)
今までテニスに打ち込んだエネルギーをぶつけていきたい、そのためのステージがあれば特に部門は問わないが、できれば事業の柱である半導体部門で営業がやりたいということを強くアピール。長い面接でしたが、うまく自分を出せた手ごたえは感じました。
宿泊は練馬の独身寮。緊張しながら門をくぐったのですが、人事の方がとてもやさしい方ばかりで、一緒に食事したり、雑談したり、とてもアットホームな感じで過ごすことができました。菱電商事の雰囲気がよくわかるいい機会でしたね。

7月中旬 内定
教授に内定を告げられ、小さくガッツポーズ。同時に、半導体技術の基礎知識や語学など、事前に学んでおかねばならないこともたくさんあるな、と気を引き締めたことを覚えています。
8月  
9月  
10月 内定式(箱根、一泊二日)
同期となる人たちと初めて会うことに。すぐに打ち解け、いろいろなことを語り合い、一気に視野が広がりました。人事の方はびっくりするぐらいフレンドリー。今でも箱根を訪れるたびに思い出す充実した内定式でしたね。
11月 卒論の追い込みで必死になりつつも、テニスのインストラクターは続けていました。社会人としての生活リズムを考え始めたのもこの頃です。
12月  
1月 配属前面接(配属に対する自分の想いを聞いてくれる面接)
この頃には、半導体営業になりたい意思が明確になっていました。 また、本社がある東京で働きたいこともアピールしました。
2月  
3月  
4月 新入社員研修(約一ヶ月間)
語学研修、IT研修、技術研修等、いろいろな研修が行われましたが、中でも印象深かったのがマイコンモジュール研修。私たちのチームはパチンコのようなゲームを作って発表しようと徹夜で頑張ったのですが、スケジュールや費用の割り当て等のミスから、未完成のままプレゼンを行うことに・・・。 いろんな知識を吸収することはもちろん大事ですが、それをどのようにビジネス上で生かしていくかが最も大事であるということを学びました。
5月  

ページトップへ戻る